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ウェルビスタ リハビリ通信

wellbista care studio rehabilitation magazine
vol.04

もっと自由に外食やお買い物へ

恐怖心を克服して1人で外出、
自分の脚で横断歩道を渡りきれました。

ウェルビスタ リハビリ通信 もっと自由に外食やお買い物へ

informationお客様

安田ひとみ様
女性/53歳/脳出血
details
症 状 右の片麻痺
発症からの期間 2年(2019年2月退院)
ご利用頻度 週1回
成 果 歩く恐怖感が薄れ、リハビリが
“楽しみ”に変わった。右足裏の
感覚がつき、右腰の力が付いた。
バランス力がついて歩幅が広く
なった。
ご利用プラン

1回120分の個別リハビリ×8回

恐怖心がブレーキとなり、
リハビリに集中できなかった

足裏の感覚がないことでわずかな傾斜や段差に恐怖を感じていました。外出時は車椅子を使用し、家族や友人の介助が必要でした。友人がウェルビスタのリハビリで成果を出しているのを見て期待を感じ、リハビリに取り組みました。

動画や評価シートで変化がわかり、
モチベーションにつながる

ウェルビスタ リハビリ通信 動画や評価シートで変化がわかり、モチベーションにつながる

動画や評価シート
で変化がわかり、
モチベーションに
つながる

自分の歩行動画を見て、イメージ通りに動けていないことにショックを受けました。しかし現状を知ることで、課題に対して前向きになることができました。その結果、リハビリでイメージ通りに動けるようになってきたのがわかり、モチベーションにつながっています。

家族や友人との外食を楽しみたい!

ウェルビスタ リハビリ通信 家族や友人との外食を楽しみたい!

家族や友人との
外食を
楽しみたい!

恐怖心を克服し自分の脚で自宅から一歩外にでることができました。次の目標は家族や友人と外食を楽しむこと。目標達成のために、外でのリハビリを取り入れたリハビリプランを計画してもらいました。自分の希望や目的に合わせて、細かなリハビリプランの変更ができるのが個別リハビリの気に入っている点です。